ニカラグア・エルナランホ農園ジャバニカ 中煎り (500g)
ニカラグア・エルナランホ農園ジャバニカ 中煎り (500g)
販売価格: 3,850円(税別)
(税込: 4,158円)
この商品は軽減税率の対象です。
エル・ナランホ農園は、ブエノス・アイレスを運営するバジャダレス・ファミリーが所有する小さな農園です。
この農園は、農技師でもあるルイス・エミリオ・バジャダレス氏が1990年に始めた農園で、彼らが所有する農園の中でも長い歴史を持つ農園の1つです。
自然林や水資源の恩恵を受け、素晴らしい風味を持ったエル・ナランホのコーヒーは、過去のCup of Excellenceにおいても複数回受賞を経験しています。
これまで、ナランホはカツーラ種やパライネマ種、マラカツーラ種などを扱いましたが、今回お届けするのはジャバニカ種です。
ジャバニカという品種は、エチオピア産ロングベリー種が起源の単一品種で、18世紀に中米でコーヒーが生産される際に、どのような品種が適しているか研究するために持ち込まれたと言われています。
見た目も、モカ・ロングベリーのように細長い豆で、花やレモンなど柑橘系のフレーバーが豊かなコーヒーです。
【エリア】Dipilto, Nueva Segovia
【農園名】El Naranjo
【生産者】Valladares Family (Luis Emilio & Olman)
【標高】1100m
【プロセス】Fully Washed
【カッピングコメント】Citrus, Lemon, Cherry, Bright, Round
この農園は、農技師でもあるルイス・エミリオ・バジャダレス氏が1990年に始めた農園で、彼らが所有する農園の中でも長い歴史を持つ農園の1つです。
自然林や水資源の恩恵を受け、素晴らしい風味を持ったエル・ナランホのコーヒーは、過去のCup of Excellenceにおいても複数回受賞を経験しています。
これまで、ナランホはカツーラ種やパライネマ種、マラカツーラ種などを扱いましたが、今回お届けするのはジャバニカ種です。
ジャバニカという品種は、エチオピア産ロングベリー種が起源の単一品種で、18世紀に中米でコーヒーが生産される際に、どのような品種が適しているか研究するために持ち込まれたと言われています。
見た目も、モカ・ロングベリーのように細長い豆で、花やレモンなど柑橘系のフレーバーが豊かなコーヒーです。
【エリア】Dipilto, Nueva Segovia
【農園名】El Naranjo
【生産者】Valladares Family (Luis Emilio & Olman)
【標高】1100m
【プロセス】Fully Washed
【カッピングコメント】Citrus, Lemon, Cherry, Bright, Round
商品詳細
| 内容量 | 500g |
|---|---|
| 焙煎度合 | 中煎り |
| 賞味期限 | 発送日より3ヶ月 |
| 保存方法 | 直射日光・高温多湿を避けて保存 |
| 原材料名 | コーヒー豆(生豆生産国名:ニカラグア) |